リカーブ RECURVE

HOYT GMX ハンドル

2008年発売 定価(参考) 93,960円
2世代目 リムボルトが可動式になる
3世代目 ハイグリップになる

GMX(ゴルド メダリスト エクストリーム)
30年ほど前に一世を風靡したゴールドメダリストというハンドルの名前を継承している王道的なハンドル。真っ直ぐな飛び出し、適度な重さなど、欠点がないオーソドックスなハンドル。現在も好んで使う世界レベルの選手も多い。


3年程度使用した2世代目の買い取り価格
18,000 ~ 21,000円
同初代 15,000 ~ 19,000円
3世代目 20,000 ~ 24,000円

WIN&WIN INNO CXT ハンドル

2010年発売 定価(参考) 140,400円

カーボン製で非常に軽いが、グリップの下にウェイトを足して重さの調整ができる。弦が腕に当たらない構造(弦の動きが抑えられる)。発売以来、何度もマイナーチェンジをしている現行モデル。


2014年に購入し、3年程度使用した場合の買い取り価格
25,000 ~ 32,000円

WIN&WIN INNO AL1 ハンドル

2011年発売 定価(参考) 97,200円

INNO CXT より安い価格で発売されたが、トップ選手で使う人が続出。WINのアルミハンドルで最も成功したといえる。発売以来、何度もマイナーチェンジをしている現行モデル。


2013年に購入し、4年程度使用した場合の買い取り価格
16,000 ~ 21,000円

WIN&WIN INNO EX POWER リム

WIN&WIN INNO EX PRIME リム

2010年発売 定価(参考) 110,000円

POWERリムはフォームコアで柔らかい引き心地と静かな返りが特徴。PRIMEリムはウッドコアで引きが硬いが返りも早い。トップ選手はPRIMEを好んで使う人が多い。発売以来、何度もマイナーチェンジをしている現行モデル。


2014年に購入し、3年程度使用した場合の買い取り価格
20,000 ~ 24,000円

HOYT 990TX リム

2008年発売 定価(参考) 90,000円

フォームコアで柔らかい引き心地。GMXと合わせて使うのが最適とメーカーは言ってるが、実際はプライムリムと合わせる人のほうが多かった。この頃のHOYTのリムはねじれやすいため少し慎重に扱う必要がある。


2012年に購入し、4年程度使用した場合の買い取り価格
10,000 ~ 15,000円

SHIBUYA アルティマRC 520 カーボンサイト

定価(参考) 34,560円

SHIBUYA デュアルクリック カーボンサイト

定価(参考) 32,400円

日本で人気のサイトで、海外でも愛用者は多い。アルティマは簡単な調整機構で素早くサイトを変えられるが少し重い。デュアルクリックはネジを緩めてサイトを変えてネジを締める工程が必要で、調整できる最小単位が大きいが軽い。


2014年に購入し、3年程度使用した場合の買い取り価格
RC 520 7,000 ~ 9,000円

Beiter プランジャー

定価(参考) 18,000円

10年以上前からあるロングセラーで、オーソドックスなプランジャー。トップ選手は、ほぼ全員が使っているモデル。


2012年に購入し、4年程度使用した場合の買い取り価格
3,500 ~ 4,500円

EASTON X10 シャフト

定価(参考) 5,500円(1本)

最高級シャフト。トップを狙うリカーブ選手は、これ以外の選択肢がない。樽型の形状でアルミにカーボンを巻きつけてある。アルミを使用しているため少し重く、ポンドが低いとサイトを高くする必要があるが、風に流されにくくなる。


2014年に購入し、3年程度使用した場合の買い取り価格
1ダース 9,000 ~ 12,000円 (ノック、ポイント付き)

コンパウンド COMPOUND

PRO COMP ELITE FX

2013年発売 定価(参考) 198,000円

発売当初は大人気だった。オーソドックスなデザインで、目新しい特徴はないが安心できる弓。


2014年に購入し、3年程度使用した場合の買い取り価格
37,000 ~ 42,000円

買い取り価格例は、少しずつ追加していきます。

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